
なぞまちあるき(吉祥寺・西荻窪)2nd Stage
【Act.の活動】
吉祥寺・西荻窪エリアで開催された街歩き型謎解きイベント「なぞまちあるき(2nd Stage)」において、ショート動画制作を担当しました。
イベントの魅力や世界観、実際の参加イメージが直感的に伝わるよう、街歩きの様子・参加者の体験シーン・各店舗の雰囲気を中心に構成したSNS向けショート動画を制作。
短時間でイベント内容が伝わる構成にすることで、イベントへの興味喚起と参加ハードルの低下を図り、来街・参加促進につながる広報施策として活用されました。

小金井市が作ったカードゲーム「やさいじん」
【やさいじんについて】
「やさいじん」は、地域の農業と人々をつなぐ新しいかたち。
私たち「やさいじん製作委員会」は、地域に根ざして農業に取り組む農家さんをモデルにした“オリジナルトレーディングカード”を通じて、農の魅力をもっと身近に、もっと楽しく伝えたいという思いからこのプロジェクトを立ち上げました。
*やさいじん公式サイトより引用
【Act.の活動】
やさいじんを広めるため、ルールを教えるティーチングスタッフとしてお手伝いをしています。
他に細かいルールの策定や、新たなイベント考案など小金井市と協力して取り組みを行っています。

まろん文化祭で「むかし遊ぶ屋台」出店
【まろん文化祭とは】
まろん文化祭は、小金井市の「まちの賑わい創出事業」の一環として開催します。
この事業は、地域の活性化を目的とした取り組みです。これまで、若者世代と地域の大人たちが交流する場を作ること等を実施してきました。今年度初開催のまろん文化祭では、「小金井が好き」「縁のあるまちをもっと面白くしたい」というテーマのもと、学生一人一人が自分のやってみたいことを実現できる場をつくります。学生たちは、自分のアイデアを実現する過程で出会いや実現できることの実感を経験し、「まち」が自分のやりたいことを実現する場の一つであることを感じてもらえたらと考えています。
【Act.の活動】
小金井市観光まちおこし協会が主催しているまろん文化祭に出店させていただき「むかし遊ぶ屋台」を行いました。まろん文化祭とは、学生のやりたいことを叶えるイベントで、運動会やお笑いライブ、ワークショップなど様々なイベントや出店が行われていました。Act.では、「むかし遊ぶ屋台」として射的やパチンコで遊べるブースを出店しました。元気いっぱいな子供達を中心にたくさんの方と交流をした素敵なイベントでした。

JOCV大同窓会ボランティアスタッフ
【JOCV について】
JOCV とは、「青年海外協力隊」のこと。日本の政府開発援助ODAの一環として、独立行政法人JICA 国際協力機構) が運営している海外ボランティア事業を展開。具体的にはアジア、アフリカ、中南米など発展途上国へ派遣され、現地民と2 年間共に生活し彼らの自立を助ける活動をしている。
【Act.の活動】


JOCV 発足60 周年大同窓会2025 のイベントに参加させていただき、準備からイベント中の受付や販売など、運営サポートをお手伝いさせていただきました。
